Sat2009.11.07
MAO TAKASE Live in ”umedaAKASO”@umedaAKASO(梅田) 楽日
今頃のアップですみません。まだ幸村と夏子もアッブ予定です。
二日目を観ていないので、初日との比較になります。
DVD撮りは楽日の昼の回だったようです。
二日目を観ていないので、初日との比較になります。
DVD撮りは楽日の昼の回だったようです。
昼の回も夜の回も、高世さんの最初の曲の前に、楊さんと虹架さんによる、ライヴの心得の講習がありました。
楊「心得そのいち〜!」
虹架「手は大きく(動かして)叩く!」
(↑音は掻き消されるので、リアクションで見せないと出演者に届かないんですよね〜)
楊「心得そのに!」
虹架「踊りたくなったら立ち上がる!」
楊「心得そのさん!」
虹架「盛り上げるのはお客様です!」
みたいな感じ。
虹架さん、初日と比べて、髪の毛が少し短くなってた気がするけど…気のせいかも。
初日は90分ちょうどだった気がするんですが、それを基準とすると、楽の昼は15分オーバー、大楽は30分オーバーでした。
どちらの回も「ナーナナナー♪」の曲でスタンディング。これは出演者から立つように促された感じだったんですが、大楽のアンコール二曲目(ライヴ一曲目の高世さんソロの「Believe」を全員で。高世さん以外はコーラスかな)は、“これは立つところでしょう”という雰囲気になって、どちらかといえば後ろのほうから自発的に立った感じでした。
昼も夜も、「ババンババンバンバン♪」では松岳先生が「宿題しろよ」とか「風呂入れよ」とか(笑)
初日は「かっこいい系の曲」ととりあえず書いておいた曲ですが、むしろエロ系の曲でした(爆)(こういう場合の”エロい”という言葉は一部の人にしか通じないらしいんですが、助平であるということではなく、煽情的である、ドキドキさせるということです)
「指先絡ませながら 熱い口づけ交わそう」(うろ覚え)という歌詞の部分の振付が…。ACCHY先生…!グッジョブでございます…!////
この曲は、近鉄時代にも使われていた気がするんですが、思い出せない…。
虹架さん(大阪市出身)は、初日から、この人のトークは関西弁なんだなあ、と思っていたんですが、高世さん(横浜市出身)も、楽日は、「〜しはる」と言ったり、イントネーションが関西風だったりしたところが少しだけあって、ドキドキさせられました。
昼の回。
楊さんが「バンドの皆さん、合わせて下さいますよね?」と言うと、バンドメンバーが一人一人思い思いのことをするというところで、ピアノのお姉さん、洗濯もの干してるし(笑)。小さいの。
「そんな小さな服、誰が着るんですか!」と楊さんのツッコミ。
物まねは、柑奈さんのサザエさん(上手い)や虹架さんの寅さん(受けた〜)など。
演奏はポニョ。
そうそう、楽器のときは、楊さん虹架さんはベスト姿です。
高世さんがベースを弾くとき、「伸びるんだ〜♪」と言ってコードをのばして真ん中まで出てきてやってました(大楽も真ん中で)。
初日は、上手奥だったんですけど。
メンバー紹介は、柑奈さんは聞き取れなかったんだけど、虹架さんは、「凛としたカサブランカのような」、楊さんは「すくすく育った(?)ひまわりのような」、そして折原さんはフリージアに例えられてました。
フリージアは北原さんだからダメー!!(>_<)
高世さんは、白い薔薇と紹介されてました。
アンコールの「リバース」の前に、高世さんは横澤先生のお話をされました。
お葬式(?)に行ったら、優しい顔をされていて、今にも先生の声が聞こえてきそうな気がした、とか、これから頑張って行くことが恩返しになると思う、と話されていました。
大楽。
バンドの皆さん、花に水をやったり糸電話したり(糸電話は昼だったかも)、いつまで経っても楊さんの言うことを聞いてくれない。
そこで、楊さんはいったん引っ込んで、みかんのたくさん入った袋を持ってきました。「賄賂です」と松岳先生に渡すと、言うことを聞いてくれるように(笑)
物まねでは、柑奈さんの不二子ちゃん(「ルパ〜ン♪」)が印象的。
メンバー紹介は、名バイオリニストとか、名ピアニカストとか、それぞれの楽器に合わせて紹介していました。
演奏は大きな古時計。
和物版ロミオとジュリエットの曲の前に高世さんがタオルで汗を拭いているのを見て、「いいな〜高世さん。いえ、私はまだ汗は大丈夫なんですけど」と言っていた折原さん。
コラッソン〜♪の後辺り(?)で、「高世さん、私今汗拭きたいんですけど…」と。タオルを高世さんが貸してくれて、タオルの端と端で一緒に汗を拭く高世さんと折原さん。いいな〜ってことで、メンバー全員、順に高世さんと二人タオル(笑)。ふと見るとバンドの皆さんも同じことやってる(笑)。
多分アンコール曲「虹」の前に、高世さん。
たくさんのことを学ばせて頂いて、自分の足りない部分にも気付いたし、次の舞台にも生かしていきたい。またアンケートに書いて頂ければ第二弾もあるかもしれませんので…。等
松岳先生「おじさんも学ばせて頂きました」
「先生、マイク使って言って下さい」と松岳先生にマイクを差し出す高世さん(笑)
ライヴ開始前にサイリュームが配られていて、「虹」で振りました。
二回目のアンコール曲のときかなあ、全員が真ん中に寄って歌うところで、折原さんがなぜか遠慮気味に高世さんから離れて立っていたのですが、それに気付いた高世さんが、ぐいっと自分のほうに引き寄せていたのが印象的。
桜花さん、朝香さん、緋波さん、桂稀さん、音純さん、香月さんも観に来られてて、終演後はお見送りに立たれてました。
桜花さん、髪切ったような…? 黒いスーツを着られてて、最近はいつも白いスーツだったので新鮮でした。
お手伝いの研修生は、いつも世界館では制服ですが、AKASOでは大人っぽいスーツを着ていて、またいつもとは違う感じがしました。
切符を切ってたのは別の人ですが。
【+++Close】
楊「心得そのいち〜!」
虹架「手は大きく(動かして)叩く!」
(↑音は掻き消されるので、リアクションで見せないと出演者に届かないんですよね〜)
楊「心得そのに!」
虹架「踊りたくなったら立ち上がる!」
楊「心得そのさん!」
虹架「盛り上げるのはお客様です!」
みたいな感じ。
虹架さん、初日と比べて、髪の毛が少し短くなってた気がするけど…気のせいかも。
初日は90分ちょうどだった気がするんですが、それを基準とすると、楽の昼は15分オーバー、大楽は30分オーバーでした。
どちらの回も「ナーナナナー♪」の曲でスタンディング。これは出演者から立つように促された感じだったんですが、大楽のアンコール二曲目(ライヴ一曲目の高世さんソロの「Believe」を全員で。高世さん以外はコーラスかな)は、“これは立つところでしょう”という雰囲気になって、どちらかといえば後ろのほうから自発的に立った感じでした。
昼も夜も、「ババンババンバンバン♪」では松岳先生が「宿題しろよ」とか「風呂入れよ」とか(笑)
初日は「かっこいい系の曲」ととりあえず書いておいた曲ですが、むしろエロ系の曲でした(爆)(こういう場合の”エロい”という言葉は一部の人にしか通じないらしいんですが、助平であるということではなく、煽情的である、ドキドキさせるということです)
「指先絡ませながら 熱い口づけ交わそう」(うろ覚え)という歌詞の部分の振付が…。ACCHY先生…!グッジョブでございます…!////
この曲は、近鉄時代にも使われていた気がするんですが、思い出せない…。
虹架さん(大阪市出身)は、初日から、この人のトークは関西弁なんだなあ、と思っていたんですが、高世さん(横浜市出身)も、楽日は、「〜しはる」と言ったり、イントネーションが関西風だったりしたところが少しだけあって、ドキドキさせられました。
昼の回。
楊さんが「バンドの皆さん、合わせて下さいますよね?」と言うと、バンドメンバーが一人一人思い思いのことをするというところで、ピアノのお姉さん、洗濯もの干してるし(笑)。小さいの。
「そんな小さな服、誰が着るんですか!」と楊さんのツッコミ。
物まねは、柑奈さんのサザエさん(上手い)や虹架さんの寅さん(受けた〜)など。
演奏はポニョ。
そうそう、楽器のときは、楊さん虹架さんはベスト姿です。
高世さんがベースを弾くとき、「伸びるんだ〜♪」と言ってコードをのばして真ん中まで出てきてやってました(大楽も真ん中で)。
初日は、上手奥だったんですけど。
メンバー紹介は、柑奈さんは聞き取れなかったんだけど、虹架さんは、「凛としたカサブランカのような」、楊さんは「すくすく育った(?)ひまわりのような」、そして折原さんはフリージアに例えられてました。
フリージアは北原さんだからダメー!!(>_<)
高世さんは、白い薔薇と紹介されてました。
アンコールの「リバース」の前に、高世さんは横澤先生のお話をされました。
お葬式(?)に行ったら、優しい顔をされていて、今にも先生の声が聞こえてきそうな気がした、とか、これから頑張って行くことが恩返しになると思う、と話されていました。
大楽。
バンドの皆さん、花に水をやったり糸電話したり(糸電話は昼だったかも)、いつまで経っても楊さんの言うことを聞いてくれない。
そこで、楊さんはいったん引っ込んで、みかんのたくさん入った袋を持ってきました。「賄賂です」と松岳先生に渡すと、言うことを聞いてくれるように(笑)
物まねでは、柑奈さんの不二子ちゃん(「ルパ〜ン♪」)が印象的。
メンバー紹介は、名バイオリニストとか、名ピアニカストとか、それぞれの楽器に合わせて紹介していました。
演奏は大きな古時計。
和物版ロミオとジュリエットの曲の前に高世さんがタオルで汗を拭いているのを見て、「いいな〜高世さん。いえ、私はまだ汗は大丈夫なんですけど」と言っていた折原さん。
コラッソン〜♪の後辺り(?)で、「高世さん、私今汗拭きたいんですけど…」と。タオルを高世さんが貸してくれて、タオルの端と端で一緒に汗を拭く高世さんと折原さん。いいな〜ってことで、メンバー全員、順に高世さんと二人タオル(笑)。ふと見るとバンドの皆さんも同じことやってる(笑)。
多分アンコール曲「虹」の前に、高世さん。
たくさんのことを学ばせて頂いて、自分の足りない部分にも気付いたし、次の舞台にも生かしていきたい。またアンケートに書いて頂ければ第二弾もあるかもしれませんので…。等
松岳先生「おじさんも学ばせて頂きました」
「先生、マイク使って言って下さい」と松岳先生にマイクを差し出す高世さん(笑)
ライヴ開始前にサイリュームが配られていて、「虹」で振りました。
二回目のアンコール曲のときかなあ、全員が真ん中に寄って歌うところで、折原さんがなぜか遠慮気味に高世さんから離れて立っていたのですが、それに気付いた高世さんが、ぐいっと自分のほうに引き寄せていたのが印象的。
桜花さん、朝香さん、緋波さん、桂稀さん、音純さん、香月さんも観に来られてて、終演後はお見送りに立たれてました。
桜花さん、髪切ったような…? 黒いスーツを着られてて、最近はいつも白いスーツだったので新鮮でした。
お手伝いの研修生は、いつも世界館では制服ですが、AKASOでは大人っぽいスーツを着ていて、またいつもとは違う感じがしました。
切符を切ってたのは別の人ですが。
【+++Close】





















