3/31(土)のテレビ
- 2007/03/30(金) 12:22:35
後10:00〜後10:54
「エンタの神様」(読売テレビ)
アンジャッシュ
※未公開ネタや好評ネタのスペシャルで、アンジャッシュは「感動エピソード」らしい。これって、「ドラマティックエピソード」のこと? わーい♪
ウェブリングサービス終了
- 2007/03/30(金) 00:40:22
ウェブリング・ジャパン サービスの終了について(2007/03/01)(ウェブリングサイト)
…時代の流れでしょうね…。
新規登録は3/31まで、サービスは4/30までです。
OSK fan RING、最後の一ヶ月、盛り上げてやるぜ!という方は是非滑り込みでご参加下さい。
歌舞伎組・巡業日程追加(3/30)
- 2007/03/30(金) 00:18:51
3/28記す:大阪での休日(土曜ですが)公演が発表されたので、ようやく枕を高くして眠れます…。
7/ 1(日)13:00〜/17:00〜 北とぴあ さくらホール(東京) (4/10発売)
7/ 2(月)14:00〜/18:00〜大田区民ホール・アプリコ 大ホール(東京) (4/17発売)←ぴあ情報
7/ 4(水)14:00〜 府中の森芸術劇場(東京) (3/18発売)
7/ 6(金)〜7/ 8(日)11:00〜/15:30〜 康楽館(秋田)←ソースはここ。
7/11(水)北上市文化交流センターさくらホール(岩手) (4/22発売)←ソースはここ。
7/14(土)14:00〜 サンシティ越谷市民ホール(埼玉) (3/4発売)
7/15(日)14:00〜 よこすか芸術劇場(神奈川) (4/1発売)
7/20(金)11:30〜/16:00〜 大阪厚生年金会館 (4/21発売)
7/21(土)13:00〜/16:30〜 岸和田市立浪切ホール(大阪) (4/28発売)
7/24(火)11:30〜/16:00〜 日本青年館(東京) (3/18発売)
7/31(火)14:00〜 立川市市民会館(東京) (4/15発売)
麻阿様!!!!
- 2007/03/29(木) 23:27:59
博多座「NINAGAWA十二夜」の配役が発表されてました。
亀治郎さん、麻阿様続投!! 嬉しい〜(涙)
でも歌舞伎座の時も相当しんどかったみたいだから、心配でもありますが…。
安藤英竹(PCが名前の漢字を全部覚えていてくれているのが嬉しいなあ)だけ、キャスト変わり…。ちょっと残念です。菊・亀・松のトリオが好きなので。
でも、他のキャストが全部同じというところからして、スケジュール調整が大変だったのではないでしょうか。松緑さんは、どうしても無理だったのではないかなあ。
ヒーローズ!!
- 2007/03/29(木) 23:19:11
今日(29日)です!
↓なんて書いていましたが、柄谷さんのブログによれば、今日出演で、今日番組が最終回らしいです!
深02:21〜深02:36
「ヒーローズ」(読売テレビ)
(柄谷吾史)
※この回は出演されないと思いますが(保証はしません)、柄谷さんのブログによれば、最近収録があったそうなので、そのうち出演されるでしょう♪
「かぶき座の怪人」@新神戸オリエンタル得チケ
- 2007/03/29(木) 00:13:58
「かぶき座の怪人」@新神戸オリエンタル得チケ(e+)
人には好みというものがありますので何ですが、私は、花組芝居の「かぶき座の怪人」とNewOSKの「春のおどり」を、はっきりお薦めします。私が日頃から素晴らしいと思っている劇団の、総力を挙げた公演ですので。
7月松竹座
- 2007/03/28(水) 12:27:08
チケットホン松竹(関西)インフォメールより。
<昼の部> 午前11時00分開演
第一 歌舞伎十八番の内 鳴神
鳴神上人 海老蔵
雲の絶間姫 孝太郎
第二 橋弁慶
武蔵坊弁慶 愛之助
牛若丸 壱太郎
第三 義経千本桜 渡海屋 大物浦
渡海屋銀平
実は新中納言知盛 仁左衛門
源義経 海老蔵
相模五郎 愛之助
武蔵坊弁慶 歌六
女房お柳
実は典侍の局 秀太郎
―――――――△―――――――▼―――――――△―――――――
<夜の部> 午後4時15分開演
第一 鳥辺山心中
菊地半九郎 愛之助
若松屋遊女お染 孝太郎
若松屋遊女お花 竹三郎
坂田市之助 秀太郎
第二 新古演劇十種の内 身替座禅
山蔭右京 仁左衛門
太郎冠者 愛之助
奥方玉の井 歌六
第三 女殺油地獄
河内屋与兵衛 海老蔵
女房お吉 孝太郎
豊嶋屋七左衛門 愛之助
与兵衛妹おかち 壱太郎
与兵衛母おさわ 竹三郎
河内屋徳兵衛 歌六
わあ、これめっちゃ楽しみです。
しかし…9月「蝉しぐれ」は9/2〜9/24ということで、秋のおどりは今年は無しでしょうか…。(;;)
四代目旭堂南陵襲名記念公演
- 2007/03/28(水) 00:38:48
今見てみたら、「※当日は、第二部ゲストコーナーにて「桜咲く国」の歌を披露いたします。」とありますね。
歌うだけなんでしょうか? 確かに、ゲストはたくさんいますから、あまり持ち時間はなさそうですが…。
前売券は完売で、当日券は何枚出るかわからないとのことです。
うふっ(涙笑)
- 2007/03/27(火) 01:38:24
きみたちは………。
今夜も桐生市民会館さんから。
とんぼり桜まつりのオープニングセレモニーにゲスト出演って……。
春のおどり前で大丈夫なの、と思ったけど、逆に春のおどり前だからPRなのね。
なんばから栄は…1時間33分ですか…。むー。
アエラ。
- 2007/03/27(火) 01:09:40
AERA 2007年4月2日増大号
全6ページ。今明かされる大貴誠の半生。といった感じ。これまでは伏せられていた人の名前も、はっきり書かれてたり。大貴さんの生まれた年は伏せられてますけど(計算すれば分かる話ですが)。私はどっちでもいいです。年齢なんてただの記号ですもの。
気合いの入った記事です。わざわざそこでK社に喧嘩売らんでも…(TT)というようなところはありますが。
松竹も武生も、公演の条件として、「OSKの名前を残すこと」というのを提示している。これはわかるんですが、武生はさらに、「新人の養成」を提示している。これは何ででしょうね。武生自体には、あまり関係ないことのようにも思えるのですが。OSKという生きた組織でなければならない、ということでしょうか。それとも、本気を見せろ、ということなのか。
悪口って、誰が言ってんねん&聞かせてんねん!って話ですよ。部外者でもちょっと考えれば想像つくようなことがわからないような人のいうことなんか、全く気にすることないです(怒)。
はあ…。八重子ー!って感じでした。(意味不明)(大貴さんの本名が八重子とか、そういうことじゃないですよ、念の為)
大貴さんが、OSKを去る…。
歌舞伎@オペラ座 asahi.com記事
- 2007/03/27(火) 00:23:51
団十郎さんら初日終える パリ・オペラ座歌舞伎(2007/3/25 asahi.com)
写真…神妙な顔ですね…。えらく狭いところのようにも見えますが。
この記事…なぜか、胸がきゅんとなりました。(ので、ご紹介)
右近・笑也トークショー!!!!
- 2007/03/27(火) 00:16:50
いやー…小人数で回している劇団の、お知らせの急なのに対しては、理解があると自負していますが、なぜ松竹さんは大企業なのに発表が遅いのでしょうか? 大企業すぎるからですか?
名古屋で歌舞伎展が開催されます 右近・笑也トークショーも実施(歌舞伎美人サイト)
行きたいなあ。行けるかなあ。
小道具のしかけとかも面白そうだけど、平日なのね。
何じゃこりゃー!
- 2007/03/26(月) 00:03:39
桐生市民会館さんで、5月の世界館公演と、6月の高石公演についてアップされていました。
高石公演の先行予約は今週末! 公式にアップされたのかな、と見てみてもまだみたいだし…。ええええー。ま、今日は日曜ですから。明日アップされるのかも(期待)。
5月の世界館公演は、念願の逆ダンディ。咲き誇れ、いとしさよ?(違)
これは通わねばなりますまい。んんんー? 序列、変わってますよね…。えええー、こころちゃんが最後って、納得いかない…。誰の上ならいいのか、と言われたら困りますが。
高石公演は「Rhythm&Dance」なのに、桜花さんと高世さんがいないー(驚)
いや、ここで「桜花さんと高世さんがいないR&Dなんて」と言うのはナンセンス。そんなことを言うつもりではないのですが、さて、本当の再演なのか、そうではないのか…。ラメラメ心中があるとしたら(そもそも、この「R&D」というのは、日舞&洋舞なのか洋舞のみなのかも分かりませんが…)、若木・桐生の心中に、水無月さんの歌?(ありそう)
まさか楊・天馬NOISY参加とか???
メンバーは、奈良公演−(桜花、高世、森野、春咲、牧名、珂逢、紅、一条)+83期か…。
4月文楽、観にいきまーす
- 2007/03/25(日) 23:30:33
こりっちにも「観たい!」コメントを登録しました。(公演を登録するのも私、「観たい!」コメントを書くのも「観てきた!」コメントを書くのも私だけ、というのばっかりも虚しいので、ジャンル違いでも何でもいいから、こりっち人口が増えて欲しいなあと思う今日この頃です)
“弥生狂言”が好きなんでしょうね。「加賀見山〜」とか「伽羅先代萩」とか、「和宮様御留」…は歌舞伎ではないけど。お姉様ーっ、とか、お母様ーっ、とか言いたくなるような、女形さん満載の話が。(若木さんVS北原さん、とかでも大好きだと思うけど)
文楽を観て、役者さんに感じるのと同じ? あるいはまた違うトキメキを感じることができるのかどうかは、まだ、分かりませんが、さて…。
ひこにゃん。
- 2007/03/25(日) 22:08:52
国宝・彦根城築城400年祭キャラクター、ひこにゃん。
初めはひこにゃん好きの友人の為に情報を集めるだけだった私も、いつのまにか虜に…。
ひこにゃんグッズはたくさん出ていますが、とりあえず必携なのは絵本。ひこにゃんの人となり猫となりがわかります。絵も、もへろんさんが100%書いてくれてますし、すごく色々な(兜被ってないところとか、足を組んでいるところとか)格好や表情のひこにゃんが見られます。
かわいい良い子なんだけど、媚びたところがなく、マイペースで悠々自適な感じが良いのです。あと、短い手足もプリチーvv
着ぐるみがまた、クオリティ高いんですよねえ。えっ、着ぐるみって何ですか? 中の人? 聞こえませーん。
私OLだからTシャツなんて売ってもらっても困りますーなんて言ってた私ですが、このTシャツが欲しい今日この頃。シーズン終わっても問題なく着られそうな可愛さでしょ。
グッズは色々なところが作ってますが、トラヤさんが一番センスあるように思います。…ここにお願いしてみたらどうでしょう?<誰に話しかけてるんですか。
そして最近知ったのがしまさこにゃん。こ、これは…。
ひこにゃんと並ぶと、バッドばつ丸とグッドはな丸というか。ぴかちゅうとニャースというか。
ひこにゃんをライバル視して頑張るしまさこにゃんと、そんな気の全然ないひこにゃんという感じで、和みますね。
三月花形歌舞伎「霧太郎天狗酒醼」@南座
- 2007/03/25(日) 20:03:57
感想書きました〜。
「欧米か」っていうのは、私は、「美男美女カップル」と横文字を使ったことに対するツッコミだと思ってたんですが、母も「何が欧米なの?」って訊いてたな。何が欧米だったんでしょうか?(笑)
最後、桜の花びらがものすごくたくさん降るので、「傘! 誰か、傘!」と思ってしまった(笑)
3/26(月)のテレビ
- 2007/03/25(日) 13:12:14
後01:30〜後02:00
「キッパリ!」(毎日放送)
植本潤
※お見合いの回見ましたよー。ああいうのはオタクではないと思う。かわいかったvv
深01:58〜深02:52
「うっちゃり宣言SP」(関西テレビ)
渡部建
※おおおーテレビ静岡のうっちゃり宣言がカンテーレに!
あっ、そういえば白黒のDVDの〆切、26日消印有効だっ。みんな、新衣裳の感想を書こうぜ!(笑)
南座・千秋楽
- 2007/03/25(日) 00:36:18
「霧太郎天狗酒醼」の千秋楽でした。
楽日ということもあってか(=熱心なファンが駆け付ける?)、客席は、若い女の人が多かったです。
私の中では、南座のお客さんは、ノリが悪い(芸をしっかり見てるということなのかもしれませんが)というイメージがあるのですが、そんな南座のお客さんが、『児雷也〜』のときは本当に感動して、終演アナウンスがなっても拍手がなりやまなかったのに、もう一度幕が上がることはなかったんです。
まあそれはいいんですよ。それが菊五郎さんのポリシーなら。
なのに、新橋演舞場ではカーテンコールがあったというじゃないですか。
どうでもいいことではあるんですが、それを若干根に持っている(笑)私。さて、今日はどうかな、と思ったんですが、やっぱり、お家が違うというのもあるのでしょうね、当然のように拍手するお客さんと、ややあって開いた幕。
まずは橋之助さんのご挨拶。萬次郎さんや彌十郎さんが引っ張っていってくれたこと、脚本の今井さんへの感謝、たくさんお客さんが入ったことへの感謝、などなど…。
そして「私ばかり長々としゃべっても何ですので…」と、出演者一人一人が一言ずつ。
挨拶時の格好は政子ですが、姑・妙正も演じた萬次郎さんは、
「いつもはお金のことばかり言っているわけではないですよ」(笑)
亀鶴さんは、上手の立ち位置からいきなり下手に走ってくるので、どうしたのかと思ったら、義時(勘太郎)を押しのけ、櫻木(七之助)との間に割り込み、「やっぱりここに立ちたいです」(笑)
その後、元の位置に帰ろうとしていましたが、勘太郎さんが引き止めていました。
橋之助さんに呼ばれた通り、「愛ちゃんです」と自己紹介した愛之助さん(笑)。橋之助さんは、来月の浪花花形の宣伝もするように愛之助さんを促していました。
前列メンバーでは一番若い七之助さんは、少し、考えながらという感じでしたが、他の人はすらすらと話していて、私の好みでは、役者はこのくらい流暢に挨拶をして欲しいなあーとか思っていたのでした。
烏天狗の皆さんも、橋之助さんに紹介され、ぴょんぴょんと高く蛙飛び(?)していました。
橋之助さんは、最後の方は感極まって泣きそうになってはりましたね。
橋之助さんの音頭で、一本締め。もちろん三三四拍子なのですが、「(よーっ)ポン」で終わってしまった人も何人か。うちの母も「一本締めって、よーっ、ポンじゃないの?」って言ってましたし。「それはね、一丁締めって言うのよ」と知ったかぶりの猫かぶり。
橋之助さんと彌十郎さんががっしり握手をする中、幕は下りました。
毎日新聞記事
- 2007/03/24(土) 00:43:57
演劇:「かぶき座の怪人」を創立20周年記念上演−−花組芝居(2007/3/22 毎日新聞 東京夕刊)
記事を見つけたのは嬉しかったけど…。何ら新しい情報がない気が…(あわわ)。
笑也さんのブログ
- 2007/03/23(金) 00:14:40
猿弥さん、かわいいなー。
しかしこっそり、春猿さんと段治郎さんを書く順番は、実は逆ではないかといつも思ってたりするんですが…。
「マクベス」(東京)得チケ出てます。
大貴誠退団スペシャル ネットプリント
- 2007/03/23(金) 00:06:21
大貴誠退団スペシャル ネットプリント(コンテンツプリントサイト)
全18種類ですか。「サイン入!」と書いてあるものでも、見本では入ってませんよね…?
「高画質」とわざわざあるということは、いつものよりキメが細かいとか?
ブロマイドプリントは、また別に発売されるのですねー。
2番とか15番とかが好きだなー。
知らなかった
- 2007/03/22(木) 12:12:43
日本銀「五輪へつながった」…世界水泳第5日(2007/03/22 スポーツ報知)
NARUTOのテーマ曲で演技したってことも、元OSKの人が表情の指導をしたってことも。
OSKの人による表情指導。確かに正しいかも。
午後は○○おもいッきりテレビ
- 2007/03/21(水) 20:36:06
あやめ池の映像が「シン・パリ」だけというのは古すぎでしょう…。それしか映像を持ってなかったんだと思いますが…。
“辛さ”を全面に押し出した感じだったので、今は新たに研修所ができていることにも触れて欲しかったですが、春のおどりのお稽古場を映してくれたのが嬉しい!
高世さんが「探偵!ナイトスクープ」の主題歌を歌っている…。こてこてやな…。あ、でもこれ歌ってるの円広志だから、縁はあるよね。
OSKやアクサルや探偵ナイトスクープが大阪だというのなら、私は大阪が好きだよ。
天馬君が楊君を羽交い締めしているように見えます…。
『心中宵庚申』公演成功祈願
- 2007/03/21(水) 13:31:02
国立文楽劇場 『心中宵庚申』公演成功祈願のご案内(劇場公式サイト)
国立文楽劇場4月公演の第1部『心中宵庚申』上演に先立ちまして、下記のとおり、出演者の吉田簑助師(お千代)、桐竹勘十郎さん(半兵衛)とお千代・半兵衛ゆかりの銀山寺を訪問し、成功祈願を行います。また、同寺にある昨年逝去された故吉田玉男師のお墓にもお参りする予定でございます。
お近くにお越しの際は、ぜひお立ち寄り下さい。
◆平成19年3月28日(水)午前11時
◆銀山寺(天王寺区生玉寺町)
◆吉田簑助(お千代)・桐竹勘十郎(半兵衛)
中日とか三越とか
- 2007/03/21(水) 01:18:43
何か一気に発表されました。
中日劇場 獨道中五十三驛(歌舞伎美人サイト)
三越歌舞伎(歌舞伎美人サイト)
中日の写真は、篠山紀信さんなんでしょうか。綺麗ですねえ。
三越、通し上演なんですね。創立80周年記念特別料金! シンプルな仮チラシ、何だかかわいいです。
笑也さんのブログ。
花組芝居を、「花組」と親しげに書いてくれてるのが、何だか嬉しい。『かぶき座の怪人』を観て、「あぁ、これは○○さんだ!」とあまり思わない私は、実は歌舞伎のことを何も知らないのかもしれません…。
7月の巡業は、大阪は厚生年金のほかに、浪切ホールでもやるみたい。こっちが休日に当たってくれたらなあ。
「一緒に地獄へ参りましょうねぇ…。」良妻やなあ…(笑)
中原薫さんをしのぶ会
- 2007/03/21(水) 01:05:35
薔薇笑亭SKDのサイトで様子が報告されているのですが。
2枚目の写真、マイクを持っているのは春日さんと千羽さんではないでしょうか…?
不謹慎かもしれないけど(でもないかなあ、天寿を全うされたと思うし)、このツーショット、見たかったな。
私あと三回しか観られない
- 2007/03/21(水) 00:59:00
しかも一回は、3階席だったりして。まあ、一応、お財布のことも考え、一回くらいは上から観た方がいいんじゃないか、とか思ったりしたんだけど。今回は、そんなに空間使いとかの演目ではない気がする。何か見え方に違いがあるかしら。
つい、照明の入り具合から拍手しそうになるところがある。
というか、大劇場の公演でああいう演出をしたら、拍手ポイント。
しかし小劇場系劇団なので、“しない”のが普通みたい。うっかり一人で拍手してしまったらどうしよう。
今日の八代さんのブログでのコメントに、じーんとしてしまいました。
「かぶき座〜」ぶつぶつ
- 2007/03/20(火) 00:09:16
土曜の二回目、笑也さんご覧になってたそうで…。
だ、大丈夫でしたか?(焦)
同じ回を観ていたはずなのに、知らなかった…。
以下、思い出したことなど。(ネタバレ)
・確かに鬼界ヶ島は流刑地。
・山風アラシ君は俳優も歌手もやってるのね。
・整理されすぎて、わかりやすくなりすぎて、現代的過ぎて違和感かも。もっと雑多で混沌でレトロな作品だと思っていたので。
・でも、この“現代”に花組が何を発信していくのか、というのが今回のテーマなんだろうなあ。
・小林君の恋松、堀越君の告世は観たかったので嬉しい。
・恋松が、八重子の“八ツ橋”を「上手いなあ、誰に教わったの?」と嬉しそうに聞くところが好き。
・「ザ・隅田川」でのギラギラした感じ、「百鬼夜行抄」での底知れない感じはなく、“ぼっちゃん”になってた。真面目さが印象に残る。
・でも、オペラグラスで覗いたら、ちょっとやつれているようにも見えた。
・「この、酢メシ野郎!」って、何か好きだ(笑)
・「御宿(おんやど)一つ家 ワンダホー」を、ずっと「親の一つや」だと思っていた…。だって、親子の話だし…。
・それから、執子さんを、なぜかずっと、秋子と書いてシュウコさんだと思っていた…。
・大きい月(だったよね)を見て、『雪之丞〜』@中日劇場!と思ったけど、あれは地球だったわね。
・アンジャッシュの「二股男のピンチ」を、あまり新鮮には感じなかった訳がわかった…。
本屋に行った
- 2007/03/19(月) 23:48:15
「恐怖時代」が収録された谷崎潤一郎の本…やっぱりなかった。ネットのほうが早いかな。
ルクスタ…「マンスリーQ」というコーナーに八代さんがっ!!
トプステ…「霧太郎〜」の四人に一人一頁ずつインタビュー。
「KING」…児嶋さんはいずこでございまするか?
「限りない世界」評@朝日新聞夕刊
- 2007/03/19(月) 23:27:06
既にたまみさんが書かれてますが、19日の朝日新聞夕刊に、「限りない世界」の寸評が載っています。
「限りない世界」は、「舞踊」ということになってます。
他に、「演劇」として、ピッコロ劇団の「ハムレット」や、ラックシステムの「おたのしみ」が評されていますが、どれもものすごい短文なので、もともと事情の分かっている人にしか分からないのでは…。(って、ハムレット、橘さんやん! ひょえ〜)
群舞ばかりで各人の見せ場が少ないのは、セットがなくて空間が埋まりにくいから、というのもあるかも。
あと、劇団じゃなくてユニットだから、各人の魅力をその集団の中で生かす、というのが難しかったとか。
演出家不在、というのもあるとは思うけど。
「桜花の涙にはぐっときた」とあるけれど、これも、何の涙なのか、その場にいた人にしかわからないよね…。
桜花さんは、一緒に歩んで来たメンバーと、また一緒に舞台に立てて嬉しい、客席にもみんな観にきてくれてるので、舞台の上は10人だけど、みんなで立っているような気分だ、と涙ながらに話されていたのでした。
「かぶき座の怪人」
- 2007/03/19(月) 00:49:14
の感想をアップしました。
もちろんネタはバラしまくり。
あまりよくわかってないのに言い切ってるところとかが結構あって、不安ですわ(汗)。
やっぱり、ミュージカルっていいよね〜。観てて、自分の体温が上がるのがわかりましたもん。
「マクベス」動画@e+MOVIE
- 2007/03/18(日) 16:50:01
りゅーとぴあ能楽堂「マクベス」 スポット映像到着!市川右近&市川笑也さんからのメッセージも! [古典・伝統芸能](e+MOVIE)
前回紹介したメッセージの冒頭に、昨年の「マクベス」の映像がプラスされたものです。
欲望列車に飛び乗って
- 2007/03/18(日) 07:45:41
新宿ヘ行ってきました〜(笑)
いや〜、配役でAがBだったら東京へ行こう、という条件を決めてたんですが、配役をざっと見たら、AはBじゃないと思ったんです。
で、ざんね〜んと思っていたんですが、あとでもう一回見てみたら、やっぱりAはBじゃないですか!! これは行かねばならぬ、と。(AとBの中身については言えません)
ふぅ〜あと三回しか観られないのか…(おいおい)
えー…。
花組観るの初めて、って方は、一幕目でよくわからなくても、あまり気にしないで下さい。二幕目できっちりまとまりますので。
前回の公演はビデオでも何度も見て、よく覚えてるわ、という方はニ回以上観た方がいいかもしれません。一回目は、過去の記憶が邪魔をして、ちゃんと観られないかもしれないので。
それから、常連さんには釈迦に説法ですが、花組芝居でいう「一本締め」は、「よーっ、ポン」ではなく、「パン×3、パン×3、パン×3、パン」の三三四拍子(?)ですので頭の片隅に入れておいて下さい。
今回のお買い物は、パンフ1,000円と台本1,000円也。
20周年記念Tシャツとかも出てました(何でオフィシャルな方々(OさんもAさんもUさんも!)はTシャツを作りたがるんでしょうか…。OLで寒がりな私は、Tシャツを着る機会があまりないのですが…)。浴衣の受け付けも有。
舞台写真って、いつも初日近くはないのでしたっけ…。少なくとも昨日の時点ではなかったと思います。
夏の浴衣芝居「花組ヌーベル」の演目は、谷崎潤一郎の「恐怖時代」。
出演者が、若い人ばかりなので若干不安ですが、水下さんがいるし、北沢さん、嶋倉さんは私にとってはレアな人なので楽しみです。予習しとこ。
ではでは、最後に一言だけ叫ばせて下さい。(多分ネタバレ)
配役わかっちゃった…。
- 2007/03/16(金) 12:32:24
全部書いて下さってるサイトを見つけたので。
そっか………。OTL(←悪い意味ではないが、何となく衝撃を受けた)
予想が当たってた所もあり。三兄弟に関しては意外ではなかった。
明日、TOP&シネマ道成寺のハシゴにするか、東京に行くか、悩んでたんだけど。
やっぱり東京行っちゃおうかなー…。
今日、初日!
- 2007/03/15(木) 01:06:30
ということで森川さんから思いがけないプレゼントが。(リンク先は公式サイト掲示板)
先生(溝口さん)、めっちゃかっこいー!
うんうん、森川さんと各務さんのカップルも好きだったなー。
ああーっ、今回の配役はどうなってるんだろう。
皆様、ネタバレ考慮せず教えて下さい。(汗)
「午後は○○おもいッきりテレビ」
- 2007/03/15(木) 00:51:52
テレビ放映のお知らせ
3月21日(祝日・水)日本テレビ系「午後は○○おもいッきりテレビ」
12時〜の中のコーナー「きょうは何の日」(12時50分ころ放送)にて、NewOSKがとりあげられます。
公式サイトより。
日本テレビ系ってことは、全国放送じゃないの?
3/21…何の日だっけ?(汗)
宝積寺大厄除追儺式の追加情報も出ています。
場所…?
「白黒アンジャッシュ」新衣裳と変なクセの回
- 2007/03/15(木) 00:09:54
ひさびさに白黒感想を…。
私、アンジャッシュのどこが好きなのかなーと考えてみたんだけど。“普通っぽい”ところが好きなんだと思う。
だから、変わらずにいて欲しいけど。それって、彼らにとっての“成功”からは遠いことなのかなあ。
さて、服飾専門学校(かな?)生にお願いしていた、新衣裳が出来上がってきました!
襟や袖口の裏が白と黒の水玉で、全体的には、児嶋さんが赤のチェック、渡部さんが青のチェックのシャツ。
「頑張って作ったんで」と言う学生さんに、「頑張って着る」と言う二人。
しかし、会場では、なぜか笑い声が…。何ででしょう??
実は、私も最初、ちょっと違和感があったんです。笑ったりはしませんが。何か、ぴちっとしすぎてるみたいな? チェックの線が濃すぎるような? まあ、私の趣味ですからあてになりませんが…。
でも、時間が経つにつれ、パジャマトークみたいでかわいいな、と思うようになりました。
渡部さんのリクエストでは、「ジーンズに合わせやすいもの」ということでしたが、今回は二人は黒のズボンを履いていました。
今週のテーマは「変なクセ」。
児嶋さんは、寝るときは半ズボン以下(履かないとか)じゃないともぞもぞして寝られない。冬でも布団から足を出してしまう。
渡部さんは逆で、しっかり履かないと駄目。
という話だったんですが、
渡部さんが、自意識過剰という話になって。自意識過剰なのかな? 怖がりというか。後ろからサインを求めて近づいてきたファン(とは認識できてない)に刺されると思って、差し出された手帳をたたき落としてしまったとか。店を出ようとして上から落ちてきたものをとっさに振り払ったら、暖簾だったとか。
トークのときでも、児嶋さんが渡部さんのボケにツッコもうと手を上げたら、よけられたり。コントの中で児嶋さんが渡部さんに近づいたら、退かれたり。
渡部「もしお前が俺を舞台上で殺そうと思ってたら、簡単に殺せるなあと思って」
児嶋「でもそれはお前も一緒だから」
渡部「俺は殺さないよ」
児嶋「俺だって殺さないよ!」
(笑)
児嶋「せめて俺だけは信用して」
渡部「信用できない。お前ちょっと病んでるところあるから」
切ない…(涙)
隣りにいる、自分を信用しきっている人を、刺したら、その人がどういう反応をするか、ということをつい考えてしまうと言ったある歌舞伎役者がいましたが…(又聞きですが)。
よく、アンジャッシュはどつきあいをしないとか言われますが(今はどつきあいしないコンビって結構ある気がしますが)、そういうところが影響してるのかな、とか。
人を殺しちゃった、っていうネタはありますけどね…(←結構好きだ)。
笑也さんの記事とか。
- 2007/03/14(水) 01:05:03
<歌舞伎> 市川笑也 映画、演劇などマルチ活躍(2007/2/3 東京新聞)
巡業、二十カ所を周るとありますね。↓に加えてあと10か所はあるってことか…。
今年は「俊寛」など 第21回康楽館歌舞伎大芝居 7月6日から3日間、市川右近ら(2007/3/10 あきた北新聞)
市川一門…ですか…。
定義にもよると思いますが、一応康楽館より金丸座の方が古いんですよね。でも、雰囲気があっていいでしょうねえ。
そして、ネット上での記事はないようですが、12日(月)の朝日新聞夕刊(多分関西版のみ)の「芸能PLUS」というコーナーに「舞台に導かれて」というタイトルで笑也さんの記事が載っています。にっこり笑ったほぼ全身のスーツ姿の写真付き。
師匠に「○○ができるようになりました!」と報告すると、「ああそう」とにっこり微笑んで、しかし次の瞬間に「遅いんだよっ」と怒られる、というエピソードが面白かったです。
「地獄でございます」の公演が、全部終わってしまいました。
- 2007/03/14(水) 00:28:18
自分の観劇が終わっても、ブログがあったので楽しめたのですが…。ブログの更新も終わってしまいます(ログは保存されると勝手に思っている)。
公演が終了したので、私も以前に書いていた、裸の場面は本当に裸なのか?について明かされています。
本当に裸だそうです。
ひえ〜。思い切ったことを…。
残念ながら、女の人はこういう芝居はできませんから、ある意味、男優オンリーになってしまったことを逆手に取った設定かもしれません。
書き忘れていましたが、立つ位置の問題か、照明の変化なのか、獄卒のときだけ尾方さんの髪が茶色く見えたことを思い出しました。
また来年を楽しみにしてるから! それまで、DVDを少しずつ見て、間をもたそう。
限りない世界
- 2007/03/13(火) 01:12:55
感想を鑑賞ノオトにアップしました。
いつもはもう少し文章を練るんですが、今回はあえて拙いままで…。ってこれは逃げか。
桜花昇という人は、本当にすごい人です。えーん。って、ここは泣くとこじゃないな。
うん。大丈夫。大丈夫。しっかり。
テンプレにミスがあった模様…
- 2007/03/13(火) 00:03:57
これまで、何も考えなくてもおかしなテンプレには当たらなかったのですが。
前回はコメント編集欄無し。今のはコメント編集欄はあるけれど、機能してませんでした。さっき、ちょっと触ったら直ったみたいですが。
「世田谷的演劇案内〜Theater F〜」出演
- 2007/03/11(日) 17:21:26
公式で発表されているのですが。
毎月2週目、約10分、座員が2、3名出演するそうです。
ラジオか〜。キツいなあ…。ローカル過ぎる(TT)
聴いた人は少しでもご報告を!
眠い…
- 2007/03/11(日) 00:30:38
またテンプレートを変更しました。前のテンプレはものすごく気に入っていたのですが、コメント編集欄が、なぜかなかったので…。
花組が3/13から毎月ラジオをやるよ!(10分程らしいけど)とか、歌舞伎組の巡業の会場、もう少しわかったよ!(関東ばかりだけど)とかもあるんですが、もう眠いのでここまで…。
3/11(日)のテレビ
- 2007/03/11(日) 00:25:44
前10:00〜前11:24
「サンデー・ジャポン」(毎日放送)
市川春猿
後07:58〜後08:54
「笑いの金メダル」(ABCテレビ)
アンジャッシュ
後09:00〜後10:00
「超・人 virtuoso」(BS- i)
福原成雄
市川右近
深02:00〜深02:30
「E娘!」(BS- i)
三拍子




