CONNECT評
皆さんはっきりは書かれてないので何とも言えないですけど、でもかなり偏見持って見られてた?のかな?
ドラマシティを目指せ、は違うでしょ。思いっきり商業ベースじゃん。
IMPや新神戸オリエンタル、BRAVAを埋めろ、なら分かりますけど。
実際は江坂と代官山でも、苦戦してたりするわけですけど。
演劇とは認められない系って何ですか。そんな演劇って何ですか。
まあこれはどういう文脈で発せられたのか分からないので何ですが…。
アクサルの魅力って、見目麗しいことじゃないんですよ。
アクサルの本当の魅力は、舞台に対する誠実さですよ。きっちりしっかり、妥協せずに見せてくれること。
その舞台の爽快さと、前向きな姿勢からこっちも励まされるんですよ。
アクサルファンは他の芝居を観てないとも言われたそうですが、それって、飲み会には女の子が必要でしょ、というぐらいの愚言じゃないでしょうか。
CONNECTに参加したのは、後援(だったと思う)のFM802繋がりかな、と思ってました。推薦かプッシュか紹介か何か知りませんけど。
私自身は単純に、こういうものに参加するということは、事務所側は拡大路線なんだと解釈して、嬉しく思っていました。打ち切りを考えていたら、こんなものには参加しないでしょうから。
また、アクサルは劇評を受ける機会がほとんどないと思うので、そういう機会を得られたのは良かったですよね。私は聴けなかったので残念ですが。
COMMENT
作家というなら同人作家でなくプロを目指せ、というような?
コネクトのアクサル評については私も知らないのですが
ブログなどでファンの方のショックだけが伝わってきました。
主催者の主旨とは違いますというなら、予備選考の段階で落とすべきだと思いました・・・
今の距離が嬉しい私は足を引っ張っているのだろうかと考えさせられました。
私自身アクサルの方向性に疑問を感じてCONNECTには参加しませんでした。
商業ベースを目指さないといけないと言うわけではないと思いますよ、審査員の言いたかった事は。最近のアクサルは江坂や代官山を飛び出す為にファンに媚を売りすぎていませんか?演目をマニアな漫画やアニメにしてオタクファンに来てもらう、人気のあるキャストを入れて客足を増やす。その枠で一生懸命もがいてるとは思いますが本当にやりたい芝居が出来ているのでしょうか?審査員の方々は客が入ろうが入らまいが、自分たちのやりたい芝居をしろとその先に大きな箱が埋まるようにと言う事なのでは?と思います。
実際RAINBOWの時にチケットを売る為に日替わりで色々やりましたよね。そういう事を芝居に純粋ではないと感じるのでは?私もいい芝居だっただけにそんな事をしないと行かないファンが多い事にアクサルが気の毒になりました。そんなファンが多いアクサルだけど実は純粋に芝居をやっているそんな集団なのではと予備選考を通したのでは?そこでショウファイブなので、感じてた事を審査員は口にしたのではないでしょうか。
小劇場系には小劇場系の極めがあるのだと思います。
自分たちの素直な力では江坂、代官山が精一杯ファンは100人程度ですね。実際アクサルファンは他の芝居を観ていませんよね?その事実も認めましょう。
初めまして。そうなんですよ、私も具体的なことはわからないまま、凹んでしまいまして…。
予備選考をした人と、審査員は違うのでしょうね。
私自身は、チラシを読む限りでは、そんなに主旨と離れているとは思わなかったのですが…(汗)
やっぱり何度考えてみても、「ショウパブ系、ホスト系であって演劇ではない」という発言が本当なら、そう言った審査員こそ、視野が狭いんじゃないかと思うんですが…。
今の距離って、親しみやすいとか、そういうことですよね?
お客さんを大事にすることは、褒められこそすれ悪く言われることではないと思います。
問題は、自分たちの表現したいことができているかどうかですよね。彼らが何をしたいのかは、その場でははっきり答えられなかったようなので、それについては不安になるところですが。
でも決して、彼らの舞台内容自体は媚びたものではないと思うんですよね…。
一つのポリシーを共有して一丸となって舞台を創り上げていると思います。
アクサルの演目(原作)選びについては、私もミーハー狙いすぎると思っています。
その為に、気にはなるけど、ちょっと狙いすぎててひく…という人もいると思います。かく言う私がそうでした。
しかし、実際に観てみたら、予想に反してとても堅実な舞台を作る人たちだったんです。実力も技術もちゃんとある。
ミーハー売りのせいで、彼らの舞台そのものがちゃんと評価されないのは、もったいないと思います。
でも、結局、どう進むかは彼らが決めることですから。
(上層部の意志というものもあると思いますが)
私たちは信じてついていくしかないのではないでしょうか。
でも「せまい劇場で前の方の席がとれる」ということもあって、これはファンとして志が低いのかなと思いました。
ハナさんはとてもアクサルが好きで、だからこそ厳しい意見が出ているのかと思います。
実力ある劇団だからもっと正統な舞台で勝負してほしという「はがゆさ」もわかります。
ご意見は、漫画の「最遊記」が好きで観はじめた私には耳のいたいことばかりでした。
「R」の日替わりもアクサルからの感謝の気持ちとして楽しませていただきましたし・・・
ただ年に数回の公演に貯めたおこずかいを傾けて「夢のような時間」を楽しむことはファンにとって普通だと思います。わずか20分に千円を出し遠方より見にくる・・・こういうファンがいとしいです。
アクサルは今のような舞台をいやいやでやっているのでしょうか?どこかのブログでひまわり小学校のアクサル部と書かれているのも見ました。
今回の参加はメンバーにもファンにも波紋を呼んだようですね。
初めまして。CONNECTに参加されなかったのですよね? ではなおさら、審査員の言いたかったことはおわかりにはなれないのではないかと思うのですが…。
私は、ドラマシティを目指せ、は、君たちのやっていることは「芸術」ではない、商業系エンタテイメントだ、ということかな、と思ったんですが。
でも私は、商業系だと、売るのが優先で、質が犠牲になったり、中の人の意志が反映されなかったりするイメージがあるので、やっぱり、自分たちで創り上げる感のある、小劇場系フィールドで、アクサルが活動してほしいという思いがあるのだと思います。
これは、ハナさんの言われる
>小劇場系には小劇場系の極めがあるのだと思います。
ということに繋がるかと思いますが。
ただ、生産活動としては売れないことを前提にするのは間違っていると思いますし、多くの人に知ってほしい、観にきてほしい、となると、結局は商業ベースになるのではないでしょうか。
商業ベースで活躍しながら、きちんと自分たちのやりたいことを反映できていたら、それはそれが一番いいと思います。それが現実的かどうかは置いておいて。
そういう思いがあり、商業ベースを目指せ、というのも一理あるのかな、とコメントを入れました。
あと、演目を決めているのは上層部であり、メンバーではないですよね。そこは分けて考えないといけないかな、と思います。
私も、演目選びや、動員の為の外部キャストには疑問を持っています。
「RAINBOW」は私もものすごく良かったと思いましたし、それで動員できなかったのは、それまでの作品選びにも原因があると思いました。でも、それで「RAINBOW」のような作品を作ることをやめてほしくないですね。
そういう作品をやるから、そういうファンが集まるのです。ファンに責任があると考えるのは間違いだと思います。
もちろん、アクサルの今後を考えるファンにできることというものはあると思いますが。
ショウファイヴ!をご存知のようですが、あれは、吉谷さんの脚本によるものであり、Chargeにも提供されているくらいなので(Chargeの方が先でしたでしょうか)、吉谷さんのやりたいものが反映されているのではないでしょうか?
私自身は、若干ストーリーに疑問を感じるところがありましたが(それは練習が足りていれば感じさせなかったのかもしれませんが)、作品自体は全然ファンに媚びているとは感じませんでした。
>実際アクサルファンは他の芝居を観ていませんよね?その事実も認めましょう。
認めましょう…というのは?
私のことはアクサルファンと認めて頂けてますか? 私は一応、他の芝居も観る人なのですが…。
それに、私の周りのアクサルファンは、他の芝居を観る人ばかりですし、インターネットを見ていても、他の芝居を観ている人が多いと思うんですが…。
それに、ファンが他の芝居を観るかどうかは、作品の選考には関係ないのではないですか? ファンのあり方についてまで、どうこういう場ではないのでは?
また、20分芝居を観ただけで、そこまで判断できるでしょうか? それこそ偏見ではないのか?と私は思うのです。
ショウファイヴ!はそんなことをどうこう言われなければならない作品ではなかったと思うので余計に。
>実際アクサルファンは他の芝居を観ていませんよね?その事実も認めましょう。
勿論、全員が全員観ないファンだとは思いませんが、割合的に観ないファンが多いのだと思いますが、そこをもっと認めるべきだと思うんです。観てる、観てるといったところで数が少ないのではと思うのです。
世の中、需要と供給なので、観てくれてる客がいるからその作品をやるわけですよね、ファンが他の作品を観ないから、その作品で観に来てもらえる、その作品を演じれると作品の選考にも繋がるんだと思います。
>20分芝居を観ただけで、そこまで判断できるでしょうか?
出来るのだと思います。
それだけの芸術を観て来た方々なのでは?私自身1000円は安いとは思いましたが。稽古日数も足りないだろうし、いいものが出来るとも思わなかったし、OSPFで拝見した時も娯楽物だと感じました。ストーリーがあってもあまり動きが無いと感じました。もっと彼らの力ならたとえ20分でももっと芸術を生み出す事は出来たと思います。出来ないなら参加するべきではなかったとも思います。
ショウファイブ!やはり今回の場所ではやるべき作品ではなかったのだと思います。そのあたりを色々観ているファンなら解ってしかりじゃないのかと思いました。戦うなら新しい作品に向かって戦うべきだったんじゃないのかと。
やはりファンは甘く、知らない間にアクサルもファンに甘えてるのだと思えてなりません。
今回の吉谷さんの戦いは、ボクシングで投げをしようとした亀田選手にみえてしまいました。
>なつさん
>「今の距離」は物販販売に立っておられたり、席の案内してくれたりする親しみやすさです。
でも「せまい劇場で前の方の席がとれる」ということもあって、これはファンとして志が低いのかなと思いました。
うーん…。私は実はアクサルは3番目に好きな人たちなのですが、1番目さんも2番目さんも、客との距離がすごく近いんですよね…。
でも舞台は他のどこにも真似できない、素晴らしいものを創り上げています。
それでいいと思うんですが…。でももっと多くの人に認められてほしい、でも動員がとても多いところだったら、ファンとの距離も自然と遠くならざるを得ないだろうと思うと…。
アンビバレンツなファン心理ですよね(笑)
でも結局は勝負は舞台内容だとは思うんですが。
「RAINBOW」の日替わりは、私も楽しみました。
公演もやって、イベントの準備もやって、で役者さんは大丈夫なのだろうかという心配はありましたが。
他の劇団でも、動員の為にゲストを呼んで、アフタートークをやったり、劇中に登場させたりしてますよね。
私は宣伝はミーハーっぽくて、公演は大真面目に古典に真正面から取り組んでいる「浅草歌舞伎」(若手役者による正月公演)のやり方を高く評価してるんですが、肝心の公演を観てもらう為のサービスは、いいんじゃないかな、と思うんです。
劇中に関係ない場面が挿入されるのは、作品が壊れる気がして私は反対ですが。
「RAINBOW」のチケットが売れないのは、悲しく、腹立たしくもありましたが…。
>わずか20分に千円を出し遠方より見にくる・・・こういうファンがいとしいです。
そうですねえ。そういうファンはきっと、メンバーの外部出演にもこまめに足を運んでいるのではないでしょうか。すると必然的に色々な舞台を観ることになると思うんですが、それでも視野が狭いと言われなければいけないんでしょうか。
OSPFやCONNECTだって、アクサルの出番だけを観た人って、少ないと思うんですよね。
CONNECT参加は、考える機会になったという意味では意味があったといえるのではないでしょうか。
早く次の本公演の発表があるといいですね〜
認めるべき、というのは私がでしょうか、アクサルがでしょうか。
私は、自分が「それしか観てないからそれを良いと思うのだ」と言われるのが嫌で、なるべく色々観るようにはしているつもりです。
でも、ファンが皆、演劇について詳しくなければいけないとは思いません。
数ある娯楽(映画や小説やアニメや漫画等)の中におけるアクサル、という見方でも良いと思いますし。
そもそも、比較などせず、単純に、アクサルを観るのが楽しい、というファンでもいいと思います。
ハナさんはたくさんのお芝居をご覧になっていて、確かな目をお持ちなのですよね。そういう方も、アクサルを評価されている。それでいいんじゃないかと私は思います。
もし、ファンの顔色だけを見ていい加減な作品を作ったら(私はそんなことはありえないと思っていますが)、観る目のあるファンは離れていくでしょう。それだけのことではないでしょうか。
ファンも、決して甘やかしてはいないと思いますよ。
今回のCONNECT出演も、ファンのブログを読む限り、厳しい評価ばかりですし。
繰り返しになりますが、需要と供給といっても、供給すれば需要のある人が来ます。てっとりばやい収客を求めて安易な作品作りをしたら、それはアクサルの非です。作品を評価すべきです。ファンは結果です。審査には関係ありません。
思うんですが、ハナさんはCONNECTをご覧になってませんよね。
アクサルの出来、会場の雰囲気、他の出演者の作品、審査員の口調や表情をご覧になっていないのです。
それなのに想像だけで断定されるのは意味のない論議だと思います。
もちろん観る観ないは個人の自由ですが、アクサルのことが心配なら、しっかりと見届けた上で、あれこれ言う、あるいは例えば事務所やメンバーに意見する、というのがベターなのではないでしょうか。
>OSPFで拝見した時も娯楽物だと感じました。
たぶんここが、ハナさんと私の決定的な違いだと思うのですが、私は、娯楽物が芸術でない、とは思わないのです。
アクサルは、普通の小劇場系の劇団とは違い、“大人の事情”がより多く働いている感がありますので、本当のところはわかりませんが。
「新しい作品に向かって戦う」というのは本公演のことですよね。
でも、自分のところの公演をやるというのと、コンペに参加するのとは、全然意味が違うと思うんです。多くの人に知ってもらえるし、評価を下してもらえるし。
私個人は、それほど大きく趣旨を外れているとは思いませんでしたし、まあやっぱり、予備選考で通してもらえたんなら、参加資格があるってことなので、チャレンジする価値はあったんじゃないかな、と思っています。
華崎さんにはどうも思いが伝わらないようですし、これで最後にしたいと思います。
私もアクサルが好きですし力もあると思います。上層部が決めたであろう中で一生懸命やってるとも思います。いい加減にやっているとは決して思っていません。ただ、今回のCONNECTの作品選びはどうかと思ったのです。娯楽が芸術ではないとも思いませんが、今回の20分間での芸術とショウファイブ!は合っていたのでしょうか?上層部がショウファイブ!を選んだのでしょうか?新しい作品が本公演の事ではありません。今回のCONNECTに新しい作品で戦って欲しかったのです。単に15分20分で演じれる作品を時間が無いので選んだ気がします。
今回の事でやはりファンは甘く、アクサルは知らずにファンに甘えてるのだと実感いたしました。
そうですね…「観ないからこそ感じた」というのは、すみませんが、現時点ではちょっと、わかることができません。
別に反論でもないのですが、OSPFやCONNECTでショウファイヴ!をやったのは、これこそアクサルだ、という思いがあったからではないでしょうか?
ダンスと笑い。アクサルのエッセンスが凝縮されていると。(漫画の舞台化、という部分はないですが)
と、私は思っていました。
上層部が一方的に選んで押し付けたのではないでしょうね。新しい作品を作る時間がなくて既製のもので間に合わせた、というのも、同感です。
今回反省すべき点があったというのにも同意するんですが、まあ、ファンは甘くなりますよ。好きなんですもん。どこか良いところを見つけて認めたい、というふうになるでしょう。
私たちはプロデューサーでも評論家でもないですしね。
何というか、ファンは甘い、アクサルは甘えていると実感した、が結論では、悲しいだけだと思うんですよ。余計なお世話ですが。
呆れてアンチになられたのでないなら、徹底的に批判するのみでなく、盛り立てていく、改善されていくほうに知恵を絞りませんか。
ハナさんはこれからもアクサルを観ていくのでしょうか・・・ファンのブログに訴えるのでなくアクサルに訴えるべきことのようでつらかったです。
なぜCONNECTに参加したかは「どんな機会でもあれば出てみたい」と吉谷さんの言葉は本心かなと思います。確かに5年目の今なぜ?という疑問は当然としても。
私など予選通過というのを聞いただけで、やっぱりアクサルはすごいんだと思い、このコンペの主旨とか参加の意味とか考えてませんでした(苦笑)
ただ姿が見られる機会が増えて嬉しかった・・・
二組に選ばれると思ってましたし。
RAINBOWは入らなかったのですか・・
私はこの作品で役者さんの顔を覚え、もっとアクサルを見たいと思いました。
吉田拓郎さんがずっと前に言った言葉を思い出します。エレキを持った拓郎に、ファンがアコースティックがよかったと言うのを聞いて彼は言いました。
「俺のファンでないなら聞くな、俺のファンなら黙って聞け」
言葉は傲慢ですが、これがファンとアーティストの距離かと思ったりします。
早く次の舞台の情報が欲しいですね。
次の公演は、ハナさんも納得、なものになるといいですね。いや、なるでしょう!!
>「どんな機会でもあれば出てみたい」
っておっしゃってたのですか?
私もどんなチャンスでも、あれば攻めていくべきと思っています。
5年目(6年目?)ということですが、まだ、「男になってから」(by准一郎くん・笑)3年。公演もまだ5回ですから(ピスメを入れると6回)まだ駆け出しというか、足場は固まっていないと思います。
「RAINBOW」は、確かに人気漫画ですが、これまで原作としてきた漫画の層とは、大きくずれた層に支持されている作品なんですよね。
それでもアクサルがやるのなら観てみようか、と思ってもらうにはどうしたらいいのか。
やっぱり、原作ファンへのアピールと並行して、劇団(ユニットですが)そのものの魅力を、演劇ファンへもアピールしていくことが大事なんでしょうね。
次の舞台はいつなんだ〜!!
「hate blood」は観てきましたが、次は「クリキャロ」を観て、発表を待ちます!
終演後の総評で、審査員から「4000人の動員できるアクサルがどうしてここにでようと思ったのですか」と聞かれて、吉谷さんがこういう意味のことを答えられました。
「浮遊許可証」さんも同じことを聞かれてました。
同じような答えをされていたと思います。
「春と秋には必ず会える・・」そんなカタチで公演があれば安心して待っていられるのですが、まだまだ先が見えないですね。
「クリキャロ」の平日動員にアクサルが協力?してます。出演者が多いから公演回数が多いのでしょうか?
長すぎって気も・・・
「浮遊許可証」ファンの方がコネクト行ってアクサルがおもしろかったとブログで書かれていて嬉しかったです。
何度も返信ありがとうございます。
「hate blood」松木さんかっこよかったです。
クリキャロは来週行きます!
「どんな機会でもあれば出てみたい」とは、総評のときに言われていたのですね。教えて下さってありがとうございます。
>「春と秋には必ず会える・・」そんなカタチで公演があれば安心して待っていられるのですが、まだまだ先が見えないですね。
そうなんですよ〜。せめて、まだまだ先だとしても、演目も決まってなくても、次の公演がいつ頃、というのがわかっていれば、気持ちも落ち着くのですが。
クリキャロ、私もちょっと公演期間長すぎるという気がしました…。
平日は「危険が危ないぐらい(最大級)余裕がある」って…(笑)(汗)
コネクトで私の後ろに座っていた、若い男の子たちも、アクサルの後、「これは良いわー!」と素直な感想を漏らしていましたよ(^-^)
「hate blood」の松木さん、かっこよかったですねー。最近、色っぽさも身につけられてきた気がして(私が知らなかっただけ?)。ドキドキです(笑)
クリキャロ、私は今週です〜!





