アエラ。

全6ページ。今明かされる大貴誠の半生。といった感じ。これまでは伏せられていた人の名前も、はっきり書かれてたり。大貴さんの生まれた年は伏せられてますけど(計算すれば分かる話ですが)。私はどっちでもいいです。年齢なんてただの記号ですもの。
気合いの入った記事です。わざわざそこでK社に喧嘩売らんでも…(TT)というようなところはありますが。
松竹も武生も、公演の条件として、「OSKの名前を残すこと」というのを提示している。これはわかるんですが、武生はさらに、「新人の養成」を提示している。これは何ででしょうね。武生自体には、あまり関係ないことのようにも思えるのですが。OSKという生きた組織でなければならない、ということでしょうか。それとも、本気を見せろ、ということなのか。
悪口って、誰が言ってんねん&聞かせてんねん!って話ですよ。部外者でもちょっと考えれば想像つくようなことがわからないような人のいうことなんか、全く気にすることないです(怒)。
はあ…。八重子ー!って感じでした。(意味不明)(大貴さんの本名が八重子とか、そういうことじゃないですよ、念の為)
大貴さんが、OSKを去る…。
COMMENT
これはアップせねばなるまい!!と、妙な
感覚に取り憑かれました。
(><)
何度目かの再認識…。
大貴さんは、素晴らしい人です!
知らなかった情報に、あれこれ衝撃を受けたり、またそれによって疑問点や考えたいことなどが出てきて、私も気持ちをうまく表わせません。
天才とはこういうことか、と思ったり。(こういうことって何だよ、と言われても説明できない)
大貴さんがいなかったら。世界は180度違っていました。






